カクテルの度数

カクテルって口当たりが良くて飲みやすいからついつい飲みすぎてしまいますよね。

でも飲みやすいからといって度数が低いわけではありません。

知らず知らずのうちに飲みすぎて酔っ払ってしまうこともありますが、逆にそんなに飲んでないのになぜか酔ってしまったということもあるかと思います。

これからの季節、何かと飲む機会があるので酔っ払って醜態をさらさないよう気をつけるためにアルコール度数を調べてみたいと思います。

 

カクテルの度数は?

飲み会シーズン到来!の前に知っておきたい、お酒に酔いにくくする7通りの方法

http://blog.qooton.co.jp/entry/2014/11/25/113200

平均的なお酒のアルコール度数を説明しています。

ウィスキー>シャンパン>ワイン>日本酒>ビールの順に度数が低くなっています。

シャンパンって結構度数が高かったんですね・・・。

どうりでちょっとしか飲んでないのに酔ったわけだ(・・;)

 

女性のためのカクテル入門 お酒弱い人はロングを

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO74101190R10C14A7W03501/

ロングは氷が入っておりソーダなどで割っているためアルコール度数はそれほど高くないそうです。

逆にショートは短時間で飲めるようなものが多いためアルコール度数は高めなのだとか。

全然知らなかったので勉強になりますー!

 

お酒だって綺麗に飲みたいの。大人の女性は「酔わずに」飲むんです♭

http://mery.jp/109695

ストレート→ロック→お湯割り→ソーダ・ジュース割りの順に度数が低くなっているのだとか。

これをおさえて注文すれば酔いすぎることも防げるかも知れませんね♪

 

酒ログ カクテルレシピ弱い(8度以下)

http://www.sakelog.com/cocktails/弱い(8度以下)

8度以下のカクテルが画像つきで紹介されているのでとっても分かりやすいですね♪

有名なカルーア・ミルクやカシスソーダなんかもこちらに入るのだとか。

 

酒ログ カクテルレシピ強い(25度以上)

http://www.sakelog.com/cocktails/search/強い(25度以上)

こちらは逆に25度以上の強いカクテルを紹介しています。

ギムレットやマティ-ニはこちらに入るんですね~